色々な方法
たとえば眼鏡が似合う知的な感じの男性だったら、「眼鏡、お似合いですね。」「私も目があんまり良くないけど、眼鏡が似合わなくて、今はコンタクトなんです」etcひとしきり眼鏡や目が悪いことの苦労話などで盛り上がったら、「本の読み過ぎ?」「どんな本が好き?」「じゃあ、映画は?」なんて具合に話を広げられます。
そして相手の男性の興味のありそうな分野を推測していろいろと質問したり。
頑張ってみて。
彼が話し始めたら、彼の話を聞く、聞き役に徹してください。
(間違っても話の腰は折らないように!)
一生懸命に聞いてくれると、話している方は楽しく感じて来ます。
そして聞いてくれているあなたを、優しくて可愛い存在に感じ始めるのです。
でも、一生懸命会話を弾ませようと努力しているのに、
「別に」とか「あっそう」なんて、ひと言で会話が終わってしまう場合、たいてい相手はあなたのことを気にも留めていません。
そんなときはさっさと切り上げたほうがいいですね。
男性相手でなくても、普段から、会話上手を意識していると、会話の引き出しも増えます。
あなたのタイプの男性に会える時まで、身につけておきましょう。